オナニーの嬉しい効果5つ|媚薬toラブセックス

オナニーの嬉しい効果5つ

多くの女性が日常的にしているオナニーですが、オナニーには性欲処理としての側面以外にも、実はとても素晴らしい効果があるのです。今回はそんなオナニーのポジティブな側面を紹介していきます。

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1.ストレスの緩和

一人エッチはマイペースに、しかもリラックスして出来るのでオーガズムに達しやすいと言われています。

女性はオーガズムを感じると「ドーパミン・β-エンドルフィン・セロトニン・ノルアドレナリン」などの神経伝達物質を脳内で分泌するので、興奮や快感、幸福感などの喜びを感じ、ストレスが緩和されるようです。

気持ちよくなった後にぐっすり寝れるのは、ストレスが緩和されたことも関係しているのかもしれませんね。

2.雑菌の繁殖を抑える

多くの女性はデリケートゾーンのにおいに悩んでいます。その気になるにおいの原因は、雑菌が性器に繁殖したことによるもの。

しかし、もしも一人エッチで定期的にオーガズムに達していると、実はその雑菌の繁殖を抑えられるのだとか。

ただしバイ菌がついた手で一人エッチをすると逆に雑菌を混入させてしまうので、必ず手は清潔にしてから行いましょう。

3.脳疲労解消でダイエット

オーガズムに達することで分泌される神経伝達物質は、脳のストレスを和らげる働きがあるそうです。

また、乳首を刺激することで「オキシトシン」という脳疲労を緩和する神経伝達物質も分泌されるのだとか。脳疲労は、食行動に異常を引き起こすので肥満や糖尿病に大きく影響すると言われています。

よって、一人エッチにより脳疲労を解消することは、生活習慣病を防ぎ、健康にも繋がるということなんですね。気持よく、健康が維持できるなんて嬉しい限りです。

4.ホルモンバランスが整う

女性は年齢を重ねたり、多大なストレスを受けたりすると女性ホルモンの「エストロゲン」を減少させてしまいます。

そして女性ホルモンの減少は、顔の老化や体系の変化、体調不良や軽いうつまで引き起こしてしまう場合がある、厄介なこと。

しかし一人エッチをすることにより女性ホルモンの減少を防ぐことができるのだとか。一人エッチは老化防止にもなるのですね。

5.セックスにも好影響

女性の一人エッチのモニタリングをした実験によると、日が経つごとに快感を得る速度が増していったのだとか。

つまり、一人エッチでオーガズムを何度も体感するうちに「イキやすいカラダ」を作り上げたそうなのです。

また、ホルモンバランスが整うことでも女性は感じやすいカラダになるそうなので、一人エッチをしておくと、実際にセックスをする際には感度良好なカラダで挑めるということなのです。

一人エッチを重ねることで、自分の快感ポイントを知ることも出来ますので、彼とのセックスもより楽しめそうですね。

いかがでしたか?毎日オナニーしている強者なら既に気付いていたなんてこともあるかもしれませんが、オナニーにはとても優れた効果があるということはわかっていただけたでしょうか?
嬉しいこといっぱいのオナニーをたくさんして気持ち良くハッピーになりましょう。